目指すべき場所
2019/04/21
食事会で「先生の夢とか、目標は?」とたずねられた。
昔、カウンセリングをしながら、大阪で3名の受講生から教え始めた教室。その時に、今のように名古屋や東京、博多に教室を持つとか想いもしなかった。なにより、あんなステキな仲間


ただ、いつも感じていたことは受講生に「喜んで


だからね、これからも今日の出逢う人に感動を与えたいと想うかな

まして、今の未熟な僕が頭で描けるような夢や世界を、この先、いっぱい学んだ年輪を重ねた僕が歩くなんて、僕自身が絶対に許せない

「昔の自分が想いもしない日々を、いまの自分が楽しんでいるから、今の自分からは想像できない世界を、将来の僕が楽しんでいたいな~

「その時、年老いたエトウがどんなことを考え、どんなことを語るのか?」今の僕が知りたいし、聴きたぃね。真剣に・・・
「先生の憧れる人


ステキな人

だつて、誰かの場所は、誰かが行った道でしょ。人の見た場所、行った道には、あまり行きたくはないかな~。
誰も知らない世界や、誰もが見たこともない自分だけの場所を見たいなー

自分しか行けないところへ。

「すいません」

そして、ホンネ

どこを目指そう・・・・
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